略歴
かなり短めです!

自己紹介
子供の頃から両親が聴かせてくれた音楽(レッド・ツェッペリン、ダイアー・ストレイツ、ピンク・フロイドなど)に囲まれて育ち、13歳の時にギターを始めました。
その後、すぐにロックやメタルに傾倒していきました。初期の頃はスラッシュやガンズ・アンド・ローゼズ、ニルヴァーナ、メタリカ、ドリーム・シアター、レイジ・アゲインスト・ザ・マシーンなど、非常に多様なバンドから影響を受け、最近ではカタトニア、ソイルワーク、バッド・オーメンズなども好んで聴いています。
しかし、私のギタリストとしての歩みを通じて、常に寄り添い続けてくれた、たった一つの最大のインスピレーションを挙げるならば、それはジョー・サトリアーニです。
彼の楽器へのアプローチ、メロディ、そして表現力には深く影響を受けました。言葉を必要とせず、ギターをまるで歌わせるかのように奏でる彼のスタイルは、今でも私にとって最大のインスピレーションの源です。
私はそのような精神で自分の音楽を書いています。つまり、ギターを物語の中心に据え、それ自体を一つの「歌声」のように表現したいという想いです。私はボーカリストではないため、この楽器を通じて感情を伝えることを追求しています。
とはいえ、私の音楽性はどこまでも個人的なものです。今でも自分のサウンドの核にある、2000年代のメタルやニューメタルの要素をベースに、独自の表現を形にしています。
